遺書代わりのブログ

2026年。元気で生きていたい。

2025年10月のブログ記事

  • 宮川一夫🧂🥚

    <input type="button" class="rotate-button left" data-image-rotate="left" style="top:216px; left:248px;">... 続きをみる

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  • 富島松五郎伝

    無法松の一生 昭和18年、戦争中の作品。人力車という明治期の乗物が鎌倉や浅草で若者が車夫となって走り回っている? (伊豆半島の道路端で作られていた) 松という男、無学でフーテンの寅の先輩のような男。日本人にとって竹を割ったようなこんなこだわりの無い男が理想の一つなのだろう。兎も角、松はカラオケチャ... 続きをみる

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  • 合併

    銀行の合併ならば、頭取一人はともかく競合店舗の閉鎖、とどのつまり喰われた側が消滅。 地方都市の合併ならば、市長一人はともかく市議、課長の数は変わらない。例外的に〇〇長があったとしても左右大臣のごとく、あるいは副〇〇とか名付けて円満解決。 例えばユーゴスラヴィア連邦。さほど広くもないのに領土を7つに... 続きをみる

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  • 点滴ー夢2🥓🌭🥚🍿🍟

    転院してリハビリ病院に移る。でも、そこで見た、夢を鮮明に覚えている。 足元に馬と豚が横たわっている、辺りは真っ暗、水を飲むことも、歩くこともできない私が取り残されて、それこそ真っ暗な世界の中にいた。 僅かな隙間から音と何かが見える。そこまで行くのに時間が掛かった、眠っていたかもしれない不思議な時間... 続きをみる

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  • 点滴ー夢

    入院中、救急車の電子音には恐怖感を覚えた。幸か不幸か無意識の内に担送されたわけでもなく、両手も動くし・・ちょっとお気楽な患者だったはずなのに救急車には反応した。 脳血栓の治療には点滴が行われるが、これが曲者で悪夢を連れてくる。覚めても夢うつつを経験した。例えば病室の男性、役者がロビーで升酒を振る舞... 続きをみる

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  • 武甲山

    武甲山、私の目には徐々に削り取られていて、山というより高い所に合って山岳のイメージは薄い。 元はハワイ辺りにあったそうですが、大陸プレートにのって長い長い時間をかけて日本列島に近づき・・・その間に海のプランクトンが堆積して・・・もう私には分かりませんが、プランクトンは珊瑚礁になり、セメントの原料に... 続きをみる

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  • ひびキレ😥😪😶w

    私の小学生の頃は、ひびキレやしもやけの手を持つ級友がたくさんいました。殆どがひびキレでしたが、深刻な問題というより冬の風物詩のようでした。 今は栄養が良いのか、暖房設備が良いのかあまりないのかもしれません。 私、中学生の頃は恥ずかしながら肥満児になりましたが、脂肪に恵まれたのかひびキレも無く、滅法... 続きをみる

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  • 独裁

    独裁政権と言うと、西洋の政治手法の一つで余り綺麗な印象は少ない。アメリカとイギリスは似ているが大統領制度となると、大きく異なる。 我が国だって天皇、貴族、平、源、北条、足利、徳川など継続のしかたは変わりない。アメリカの大統領制度も悪くはないが、半分は選挙のために時間を費やす。ただ現代の独裁者は残酷... 続きをみる

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  • 時制🍋🍋

    日本軍がハワイに向かっている頃、渡米した移民の子女達が大学に車で通学していた。( 歌手の森山良子の父親は日本留学していた。) 車、大学進学などアメリカ並みになったのは1980年としても40年後になる。 戦後直ぐ、日本の水泳チームが渡米成功した、家屋敷に宿泊している。プライベートカラーフィルム現存。... 続きをみる

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  • 労働

    親の経済力に頼りのんびり暮らす人も少なくない。それで世界に目指すことはなんじゃいな? 私だって両親の作った家にチャカり住み続けている。住むところと月30万円のお金が振り込まれれば誰だって働きたくないだろうし、のんびりと暮らしたいだろう。音楽、留学何て聞こえはいいが、働かない人も多い。それでも地球が... 続きをみる

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  • 野生動物😊🌝🌞☕

    圏央道ができてから団地の周囲に猪や狸、猿をみるようになりました。正確に言えば野生動物の縄張りに、私達が住みついて御邪魔虫は人間のほうです?? 多摩御陵が今となっては安全地帯、だから狸が時々出没!  蕎麦屋で見るほど識別は容易ではありません。近くで見られるわけでもなく、然も夜です。大体狸と... 続きをみる

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  • ワッフル

    フランスで一般的なワッフルですが、クリームを挟み薄い小判型が特長。 ベルギーでもやや北側のワッフルは四角い形が特徴、シャンパンを飲みながら食べる金持ちの高級品。同じベルギーでもやや南側、我が国で最も知られた丸形のワッフル、リエージュ・ワッフルと呼ばれるそうです。元々は食料品だったようですが、菓子に... 続きをみる

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  • 林家三平

    林家三平、2代目とすれば、今、孫が入ったことで4代目とします。こぶ平・正蔵の息子にある種天才性を一寸感じたからですが、私の寿命はさほどありませんが、楽しみ一杯です。 ひょっとして、戦争がなければ林家三平は音楽学校に通っていたかもしれません。アコーディオン弾きを連れて歌っていたのは当然のことかもしれ... 続きをみる

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  • ノーベル賞

    トランプ大統領にノーベル平和賞、様々取り沙汰されているが、あまり好感的ではない。 過去にコーデル・ハル。佐藤栄作。オバナ等いる。でも、死傷や破壊の莫大な損害を考えれば、ノーベル賞の1つや2つ惜しくはないだろう?  トランプを揶揄するが、国連事務総長、ローマ法王、各国首脳がロシアに出向いたことがあっ... 続きをみる

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  • 逃亡者

    富永恭二はフィリピンから台湾に特攻隊員を見捨てて飛行機で逃亡した。木村兵太郎もビルマからタイに飛行機で逃亡。軍司令だったこの将軍の場合、ビルマ全体の混乱から、30万人に及ぶ犠牲者を出している。(太平洋戦争の一割) 。開戦論者の田中新一もビルマにいた。 インパール作戦で有名な牟田口廉也、川辺正三はす... 続きをみる

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  • 小判

    相撲取りの体重を貫目で表記していましたが、1貫とは3.75kgを指します。一文銭一枚の3.75g。そして12文の履物と言えば1文銭の直計2.4cmからきています。 ジャイアンツ馬場選手の16問キックで足のサイズが甦りましたが16と言うのはアメリカの靴のサイズのことで選手は14文だそうです。一貫、一... 続きをみる

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  • 一貫文

    一貫文。江戸期のみならず ( 今も使われている。) 一文銭ができたときからあります。一応、一貫文とは銭1000枚のことを言います。因に学者は一文銭一枚を100円と計算して考えるようです。これだと蕎麦が1600円になります。 一両が4貫文ですが一時期などは幕末、一両5貫文が相場になった時期もあります... 続きをみる

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  • 藤純子ー2

    あまり古い話で、多少の記憶違いはあるかもしれない? まあ概ね差はないと思うが、 藤純子と言う日本的な女優さんがいた。大河ドラマで静御前を演じた、源義経が尾上菊之助、( 後に夫婦になる ) 東映のプロデュウサーの娘さんと聞いたが、スタイルも悪く売り出しかねていた、関西の*スチャラカ社員*に藤田まこと... 続きをみる

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  • 宮中晩餐会ー2🧧🎀

    三遊亭円生、陛下の前で1席、この時手土産に甘納豆を持参した、以外にも持ち込みに関しての規定は無く笑顔で守衛が受け取った。 あだち竜光もお上の前で手品を披露している。ただ、陛下はにこやかにしているだけで、字を書いたり判断を示す、つまり・・ーこれとか指でさして明示しないという。新調した紋付き袴、陛下前... 続きをみる

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  • 宮中晩餐会

    宮中晩餐会、衆議院議員の連れ合い、あれも特権というか、大いなる楽しみの一つ。 首相による解散はないらしいと言う。 引き出物が最初からテーブルの上に載っているらしいが、時の横綱千代の富士、引き出物を平らげてしまい顰蹙をかったらしい。 昭和天皇。寿司や天婦羅をあまり食べてはいないらしい。 ( 私など和... 続きをみる

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  • 鈴木貞一

    鈴木貞一。A 級戦犯100歳の長寿。士官学校、陸軍大学校卒業。開戦時企画院総裁。東条英機と写真に収まること多い。軍人と言っても戦場で指揮を執ることもなく、専ら机上で・・・高級銀行職員みたいに数字を扱っていた。それと軍服よりも背広姿が多い。 東条と満州に行った岸信介は東条と喧嘩別れがあったようだが、... 続きをみる

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  • 戦闘機

    戦前、海軍、陸軍は飛行機要望にたいして特長があった。どちらも絵に書いた餅のような要求が示された。速さ、航続距離、空戦と3点に集中した。パイロットも格闘性能を大事にしていた。 陸軍は役員のみの技術要求のみで発注。海軍はパイロットの希望まで入れて完全を求めた・・・だから時間が掛かったらしい? だが世界... 続きをみる

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  • エリザベート妃

    天皇制云々はともかく、美智子様、雅子様が世界に立つ時、私は気分的にやや踏ん反り返りたい?     額末明治期、ヨーロッパ一美しいとされた王妃がオーストリアにいた。 エリザベート王妃という、コンソメスープに強く関わり、生涯のウエストサイズは50cmという。( ... 続きをみる

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  • 過疎🀄

    阪神淡路大震災の時に、一週間ほどで福島県辺りに?移り住む家族が報道されていた、自分の仕事は、子供達の学校はどうしたのだろうか? 今でも疑問が続く。 インターネットで地方で住みませんか? と言うアンケイトが来る、総じて思いやりのある真面目な文体ものが多かった。話はもう少し奥深いというか、現実味を帯び... 続きをみる

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  • 卒業

    建築科を卒業する前に、旅行会社に職を得たものがいた、何でも人間関係が嫌だったそうだ。優秀だけに驚いた。 音大を出て、下座で三味線を弾くもの。 美大を出て、ペンキ屋なら良い方だとか、一寸耳を疑うと言うか、馬鹿にしたくなるというか、色んな人がいる。専門的学校で学びながら、普通のサラリーマンで終える人も... 続きをみる

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  • 重臣

    夏と12月は近現代の番組が多く放映される。早い話が日米開戦のことだが、新事実が発掘されればされるほど分らなくなっている。あれほどの頭脳を寄せ集めての開戦しかなかったのだろうか? 私は戦闘機と戦艦を使って試してみたかったのだろう。評論家がいっていた。明日が試験日であろうと女学生が晴れ着を着て銀座に行... 続きをみる

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  • 工作

    DIY。私、案外よくやります。小中学校の夏休みの工作は親父の後でみているだけの情けない生徒だった。せっかちで勝ち気の強い親父は見ていられなかったのだろう。親父が逝去してから、家庭菜園など自分でやる時間が増えた。親父様ほど綺麗に仕上がらないけれど案外私も器用な人間です。偉そうに聞こえるかもしれません... 続きをみる

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  • ブラームス・シュトラウス

    ブラームスとヨハンシュトラウスとはなかが良く写真が残っています。特に2人共に20世紀直前に逝っていますから活躍時期は明治30年頃までと言うことになります。 夏のシェンブルク宮殿の野外コンサート。冬の楽友協会でのニユーイアーコンサート。どちらもプログラムに載り、オーケストラが演奏する。 乙女の祈り、... 続きをみる

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  • 独裁者の子孫

    独裁者の子孫。インターネットで読んだ、まあ片鱗と言うものが顕著に表れている人もいる?誉志夫。律。名前の付け方で親の考え方と育ち方が分かると言った評論家がいたが、わからんでもない。 カダフィー大佐の息子、 自国のサッカーチームのコーチに就任、現役時代はヨーロッパ名門チームに所属 ( 俳優、板前の世界... 続きをみる

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  • 福沢諭吉

    大阪での大学開校はまず実用的な学部から開設が始まったという。その前身は医師である緒方洪庵が開設した「適塾」が有名だった。九州中津藩福沢諭吉、長州藩村田蔵六が塾頭を務めた。医学が主だったが、オランダ語教育も必修のようなものだったらしい。 福沢諭吉、意気揚々と横浜に行ったが、オランダの国威は落ち英語が... 続きをみる

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  • センサーライト

    センサーライト。あると便利です。ライトそのものは30年も前に入手しました。階段から降りてくると暗過ぎて危ない、そこで人感センサーライトを購入以来、もう3代目になります。2代目も薄暗くなり梁にぶら下げて使っていたのですが奥方の不評でお役御免。ホームセンターには電池式のものは少なくそれでも、何とか探し... 続きをみる

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