遺書代わりのブログ

2026年。元気で生きていたい。

エデット・ピアフ

gannhati



エディト・ピアフ。死して70年程になった。チビでグラマー・美人でもないのに世界の歌姫になった。愛の賛歌、薔薇色の人生は今も歌い継がれる。


今は簡単にフランスに行けるが、半世紀前は飛行機すら見るのがやっと???  だから、越路吹雪にパリを感じるらしく、コンサートは値段の高い方から売れたという。
どうも、歌詞もピアフのそれとも違うようです、マネージャーで作詞家の岩谷時子の世界だと思う。


歳晩年のピアフの伴奏にアコーディオンを弾いていたのがフランシス・レイ。
死後、似た歌唱を持ったミレーユマチユがいる。

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