半世紀前




学年で1、2番の男一人は国営放送局の研究所、もう一人が地元の大型電気店に就職。
卒業後2人の音信は全くないが、研究所に行った男は夜学に行ったかもしれないが、余程のことがあってもそこで定年を迎えたであろう。
地元に職を得た男が心配になった、定年の頃電気店舗の看板はなく、器具の販売、修理だけでは彼の能力ではもて余すだろう。近くの世界的電気メーカーも撤退、早くから帳簿の改ざん事件を起こしている。
半世紀もたつと会社勤めの人はほぼいない、若い頃光が当たる人もいれば、最晩年になって光が当たる、私のように蠢くだけの人間のような死に損ないもいる。フフフ???
① もう直ぐ、春ですね~~~~



けう朝、血糖値199、(医院では162でした) 肝を冷やす程のショック、あと2時間程で健診、こんな時は行きたくないのです、どうせろくな事は言われないのですから。まぁ我慢です。後が細やかな食事会?? 何事も我慢。 (降雪に伴う運不足が如実)
隣町のコーヒーレストランでお食事。ここのインテリア・ビートルズ。( 喜んでいる私。歳を・・・・ですね? )