遺書代わりのブログ

2026年。元気で生きていたい。

お握り

gannhati


お握り。世界ブームだとか、調理するのに道具が不要でテイクアウトも簡単にできる。店舗にしてもお茶に味噌汁を添えるだけでなんとかなる。


アフリカ、南米は兎も角、意外にも何処でもなんとかなる。本当のところは分からないが、納得できうる話。


養老院でお握屋の運営に携わった人がいた。上野駅辺りの老舗で180gの飯に各々の具を入れるそうだ、でも結構忙がしく朝は大変だったと目を細めた。


180gというのは、スーパーマーケットでたまに販売されているような大型のもので、コンビニエンスストアにあるのが標準的サイズという。ここで意外だったのは、各々の具材で値段が変わると思っていたが同じだったたらしい。
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