遺書代わりのブログ

2026年。元気で生きていたい。

負け方を知らず

gannhati



終戦内閣は4月組閣。にも拘らず8月まで時間を要している。極めて評判が悪い。


5月にドイツとともに降伏していれば、原爆投下とソビエト参戦はなかったろう。


色々悪評はあるが、一つ一つ鎧のようなものを外して行かなければ、難しかったかもしれない。言うだけの交戦ならば無限にできる。
下手に終戦を唱えれば暗殺されるし、邦人が邦人を疑うようなこともあったのだろう。


現に焼き討ちで鈴木首相が逃げ回ったり、下村大臣も手荒い仕打ちを受けている。前日の青年将校の反乱があったり、日本人だって日本を倒すエネルギーを秘めていたかもしれない

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