地下資源




某国大統領あんなに馬鹿だとは思わなかった。隣国を占領奪取することで利益が得られるのなら兎も角、国際信用を落とすだけで、兵器庫一掃処分と莫大な生命損失と多数の国外逃亡者がいることが利なのか?
評論家によると金の乏しい辺地から集め兵隊にしただけ、米の高騰だからといって日本で暴動が起きているわけでもない。同じように相当不自由になっても某国都市部住民は平然を装い大統領を支えている。
何とかの衣を纏っていたのかもしれないが、金銭が沸底してしまったことは確か。近在の国々に協力を差し伸べる余力等なかった。高楊枝、何時まで続く? 我慢か時間を延ばせば莫大なカネが転び込むのか? 私には全くわからないことだ。
※ 突然のニュースでビックリしている、ウクライナに地下資源が眠っているそうだ、これが欲しくて隣国の大統領が狂ったか? ヨーロッパ諸国もこれを目安に花火大会に資金を出していたのか、人間欲深)