遺書代わりのブログ

2026年。元気で生きていたい。

山田五郎

gannhati


山田五郎(美術評論家?)のおとなの教養講座(ユーチューブ)、良くみているが面白い。ああいうようなものいい。
コーヒー飲みながらだと尚よいのだ。 それでも私には少し硬い。だって音楽程の知識が・・・ともかく。

全部端から端まで聞いている訳ではないので勘違いが有るかもしれないが、1回10万円程の著作権の支払いが生じるそうだ。無名のゲリラなら不定期発表でも良かったかもしれないが、一応天下に知られた美術家、有名な著作もある。

興味の無い私でも、注られるものがある。もし、中学生の時ならば人生が変わっていたかも? そんな講義だった。

何故、印象派なのか、写真だったのか? それ以前はどうしていたのだろうか? 幕末期に西洋では印象派が台頭、日本では葛飾北斎、歌川広重が活躍していた。 ゴッホの絵が何故売れなかったのかよく解る。補色や何を感じるかを押付るのは良くない。

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