遺書代わりのブログ

2026年。元気で生きていたい。

アラスカ

gannhati


某大統領と某1大統領とでは某大統領の方が比較にならぬほどの力量を持つと評判しきり。

はたしてそうかなと言う反論の気持ちがある。30年先、40年先もっと先、薄汚い遣り口に支持があるとは思えない。

80年たっても、慰安婦問題、徴用工問題は生きている。4000年の歴史という言葉も生きている。

たった一事件のことで、日本人は黙って笑って見ているようだが、所詮は人間である。そう快くは思ってはいないだろう。  信頼、信用なんて何の価値があるように思えないが、テクニックでは得られないものがあるのだろう。


歳月は無情なものだ、奢ってばかりいると、やがて物が作れず、働くこともできず・・・文化からも遠退く。

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