遺書代わりのブログ

2026年。元気で生きていたい。

民需

gannhati

人間食うに窮すれば下を向いて歩くことだろう。なまじっかそうでないと、領土を広げて・・・まるで猿のようです。嫌です。
ロシア、武器を作っても民需には関心は乏しいようです。世界全体がそうかもしれません。
どうも、テレビ、携帯電話、あるいはトースターやアイロンを作らず近隣からの輸入しているようです。   トイレットペーパーを生産する工場を持つ国は1⁄  4程です。
それでいて、空軍があって、飛行機があって、パイロットがいるのだから始末が悪い。


武器を買うと言っていた勝。武器を作り修理すると言っていた小栗。工業は平和にも転用できるのです。

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