遺書代わりのブログ

2026年。元気で生きていたい。

老人施設

gannhati



えらく高価な施設に入所した従兄弟、月々の支払いも高い為に食事は提供されると思いきや別料金とか、となるとキッチンが少し狭く感じた。話によると、 だいたいホテルの一室位らしい。 家族を伴わない老夫婦の終の棲家?        今の私には考えられない。そこらに放置されるかもしれないが、もう少し野良君でいようと思っている。


平均年齢84歳というから、図書室とか様々なものが案外若い人が考えたもので、年寄りが必要とするものではないかもしれない。 シャトルバスを使う人、杖も定かでなかった。
部屋の調度品も自分で購入して入るそうで、私の働いた老人施設では、食事は出ていた。


おまけ。夫婦で入居してもどちらかが居なくなるか、年齢が進むと動かなくなる引き籠り現象を心配しているようだ。

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