遺書代わりのブログ

2026年。元気で生きていたい。

ベラルーシ

gannhati

僅かな時間差で運命が大きく変わることはあるようです。
エリチン・ソビエト大統領の頃、ルカシェンコが後継者を約束されたとありますがプーチン大統領が後釜に座り、ルカシェンコはベラルーシに押し込まれたとか。どちらも食えない間柄になり二人であれば恐くないという関係という、だから信頼関係ではないらしい。


今侵攻に於いてベラルーシはウクライナに進撃はしていない、正義感と思いきやプーチン如きの下に立ちたくないという思いと・・・・明日は我が身という思い。 つまりベラルーシの若者はポーランドで軍事訓練を受けウクライナに行きロシアと戦っているとか。
ウクライナが終われば次はベラルーシ進撃を予期しているそうです。同じ事をバルト三国の国家も考えているようです。  日本だって中露に接しているのです。お忘れなく。

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