遺書代わりのブログ

2026年。元気で生きていたい。

糖質

gannhati


西郷隆盛。明治期外人医師達が "せごどん" に糖質によるダイエットを推奨した。この時期に西洋には「糖質」と言う文字があったようだ、私は昨日できたようなワード(word)だと思ってきただけに、吃驚した。


糖質をおさえた肥らないスイートの作り方なる本を図書館より借りてきた。中でも ゛おから ゛を使ったパンケーキを調べたが確かに糖質は1/20と驚異的に少ないがカロリーは4割減と多い。


おくら100g
プレーンヨーグルト50g
卵2個


他にチーズや
ラカント(砂糖)
バターを使うようだが
自作の柚子ジャムを使う。
豆腐でもよいらしい。


何かボソボソとした感じだが一歩前進。
でも食べ過ぎは肥満に直結。食いしん坊、罪一等を減じられてこの世に生きている私です。






おまけ。   小麦粉の粘りがない為、厚く焦げ目はつきませんでしたが、レモン液と水姉を使ったので砂糖がなくとも、色と味は良かったです。

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