遺書代わりのブログ

2026年。元気で生きていたい。

侵攻

gannhati


リアル過ぎるので、少し目先を変えた。高校野球で言うならば、東京地区だと2000校、隣の山梨県では僅か8校という、記憶違いで100校としても東京の5%程しかない。


世界の某地区、侵攻した国の大統領が緻密、建国した英雄達を遥かに凌ぎ、しかも勉強に余念がないとこの男は宣い奉る。数値はそうかもしれないが、大阪人=京都人ではないようだ。一時的か永遠的かは定かでないにしても、現実は穏やかではない。


東京と山梨が対抗したとしても、東京が容易に押し切るだろうが、山梨県民の心理的傷は深く刻まれるだろう。その近隣の国々も尻尾を振っているように見えるが金銭をオネダリしているようにしか見えない。

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