遺書代わりのブログ

2026年。元気で生きていたい。

自衛隊

gannhati


あまりにも古い昔の映画。「7人の侍」何か国防=自衛隊必要性のメッセージムービー
のように思えてならない。


聞けば存命していた俳優志村喬、衣装が洗濯できず臭いが気になったそうだ、言葉が途切れた。意外にも作品の思い出だそうだ。三船敏郎は、イタリアで受けたそうだ。


おまけ。
「天国と地獄」で新聞記者役の三井弘次? ナショナルシューズの重役に対し「 あの人達は何とも感じてない 」妙に今も覚えている。


おまけー2。
生産性の乏しい明治期以前の戦場は多くのハイエナが群がり、敗軍の人体のみがここに集められていたでしょう。
壇之浦など舟、着物、矢は戦利品となり遺体は海岸に打ち上げられていたことでしょう。

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