遺書代わりのブログ

2026年。元気で生きていたい。

甘味品

gannhati


スーパーマーケットで売られていた大福饅頭、餅が厚く残念。餅で餡を包む前に、湯を練り込むようにすれば、もう少し薄皮饅頭に作れる?職場の上司が和菓子屋で覚えたそうだ。


職場の先輩が終戦直後、闇市でトラック単位で饅頭を販売して儲けていたそうだ。何でも小豆の替わりに薩摩芋の切身をいれていたそうだ。(九州で家庭で作る菓子にそんな似たようなものがあった。)
飛ぶように売れたそうだが、当時でも20年以上前の話だった。先輩20年なにをしていたのだろうか?


1543年、ポルトガル船漂着。
その頃、カステラが日本に伝えられたが、今、ポルトガルにカステラは無い。正確にはポルトガル青年が長崎で研修を受け国内で製造販売している。奥さんが日本人です。


おまけ。江戸時代カステラは汁物の具だたり、大根おろしと食べたようです。麩のように固くそれに近かった??

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