遺書代わりのブログ

2026年。元気で生きていたい。

物価・旅

gannhati

この間調べていたら、カタパルト射出のパイロット手当が6円付いたそうで “ポン六“と呼ばれた。他にもパイロットには飛行機操縦手当てが月に35円、夜間飛行手当5円がついたという。  800kgの飛行機用爆弾が500円。航空魚雷が2万円~4万円したという。
戦前の物価をみたら物価指数があり1円が約600円になる、( 昭和2年)
ポン六が3600円。 爆弾が30万円。魚雷が1200万円になります。


物価は賃金、飲食代などの基準が必要ですが  米 を使うのはちょとです。10Kgー2000円の米価ですと一両は33000円になりますが、大工2両、そば16文(132円?)ではどうでしょう?   米価には政府買い上げがあるのでどうでしょう?  どうも一両20万円だとそばは800円になります。大工40万円で座りがいいようです。
武士の家計簿の磯田氏などは25万円説をいっています。

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