遺書代わりのブログ

2026年。元気で生きていたい。

いとこの離婚

gannhati

子供の就職を待って離婚したような ゛いとこ ゛がいた。妙に明るくサバサバした電話口の声、ひょとして考え方がある種の域に達したのかもしれない。幾つになっても己の蓄財や出世にこだわる人もいれば、子供の成長に目を細める私のような人もいる。


次の世代にバトンを渡せれば自分の役目を果たした積もりでいる。競技と異なり、日本でさえ1500年の継承がなされている。猿か獣からの分離となると誰もわからないが、遥かに長いことは確か。       「 それでいいのだ ! 」という視点に立てば子供を育てることは重要な意味を持つだろう。 家庭を持ち、子供を育てることは当たり前のことが、何となく隅に追いやられているような錯覚があるようですが需要なことです・・・・と思っている。


予報に反して日曜日は朝から雨。
予算僅かに1000円で、リサイクルショップで机を購入して来ました。従来のものだと胡坐座りとなり、どうも歩くに不便ということになりました。これでも気持ち低目でキャスター取付計画を考えています。 左上に見えるベッドで坐りながら使えそうです。


















×

非ログインユーザーとして返信する