遺書代わりのブログ

2026年。元気で生きていたい。

牛車

gannhati



大河ドラマ、木曽義仲が牛車の脇で笑われていた・・・何も説明なく次のシーンに移った。
多分、後から降りたのかもしれない。牛車は後ろから乗り、前から降りるのが習慣であり、仕来りだったようだ。この時、牛を外し前方を広くし降りることができました。(4枚目)


意外にも、屋敷に入る門はかなり高いようです。最も映画でしか観たことはありませんが、かなり大きいもののようです。車輪も大きく人間の背丈より高く2m位はあるのでしょうか? 居室スペースも3畳ほどでしょうか、兎も角昔見た荷車のようなイメージではない。
只、なんで馬より牛なのかよく解らないのですが牛のほうがおとなしく曳く力が強いので
しょう。


ウイーンでは馬車。横浜には馬車道がある。駅馬車、鉄道馬車・・・・・
零戦は名古屋から岐阜まで牛を使って運搬していた。   さて。


庭に咲くてっせん、菖蒲。



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