遺書代わりのブログ

2026年。元気で生きていたい。

ちょと違う?

gannhati

アメリカ野球リーグ戦を観ているとファン達の強い憧れを感じた。たとえ相手チームであろうとファインプレーには拍手を惜しまず、娯楽として楽しんでいる姿勢が良い。


大谷選手はショータイムであり、“スゴイ”・ ‟イワテのタカラ″  だそうだ。193cmの大谷、アナウンサーでさえ何となく誇らしげ、そのうち佐々木投手も渡米して活躍するだろう。
彼も190cm。何かアメリカ人というのはテレビで観戦するより球場で選手と同じように時間を過ごしたいのだろう、少なくとも彼らが羨ましい。

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